学生さんの「二重ラインを目指す」まつげパーマがオートクチュールラッシュでできます!

サロンワークでは毎年、夏休み期間になると小学生・中学生・高校生のお客様にご来店いただく機会が増えます。
「学校がお休みの間だけ、可愛くしてみたい」
「普段は校則でまつげパーマができないから、夏休みの間だけ楽しみたい」など、
ご来店の理由はさまざま。
その中でも比較的多いのが、「夏休みの間に、できれば二重ラインを定着させたい」というご希望です。
ダウンタイムも無いし、成長途中のお子様の目にリスクも負担も無く二重を目指せるのは特許技術のオートクチュールラッシュリフトならでは。
オートクチュールラッシュリフト®は
まつげだけではなく、瞼の状態や目元の形に合わせてデザインすることができます。
そのため、瞼を持ち上げるようなデザインにすることで、まつげのカールだけではなく
二重ラインができやすい状態を目指すことも可能です。
ただし、二重ラインの定着には個人差があります。
一度の施術でラインが定着する方もいれば、何度か繰り返すことで徐々に定着していく方もいらっしゃいます。

「できるだけ夏休みの間に二重ラインを定着させたい」という場合、
ある程度しっかりと瞼を持ち上げる、ぱっちりとしたデザインにする必要があります。
ただ、そのようなデザインは、まつげが伸びたり生え変わったりしてくると、どうしてもバラつきが目立ちやすくなります。

夏休みの終わり頃には、「ちょっとまつげが散らかってきたな……」という状態になることもあります。
一方、ナチュラルなデザインであれば、まつげが伸びてきても比較的バラつきが少なく、自然に生え変わるのを待つことができます。

そのため、新学期前に学校で気づかれにくい自然な状態に戻したい場合は、ナチュラルなカールでかけ直しておくのがおすすめです。
特に、瞼をしっかり持ち上げるデザインをしていた方ほど、新学期前はナチュラルなデザインに戻しておくと安心です。
—瞼にアプローチするデザインをされている方へのご注意
瞼にアプローチするデザインは、瞼ギリギリの位置で仕上げるため、瞼の状態が変わると、ロッドやまつげの当たり方が変わることがあります。
たとえば、
・体重の増減によって瞼の厚みが変わった
・加齢などによって瞼の状態が変わった
といった場合、以前は問題なかったデザインでも、瞼にまつげが当たったり、刺さるように感じたりすることがあります。
そのため、ぱっちりとしたデザインをされている方は、体重の増減があった場合は、施術者に必ずお知らせください。
また、ボトックスや糸リフトなど、美容医療を目元より上の部分(おでこを含む)に受けられた場合も、瞼や目元の状態に影響することがあります。
美容医療を受けられた際も、施術前にご申告いただけると安心です。
お客様のその時々の瞼の状態に合わせて、無理のないデザインをご提案し、その日の目元に合わせて臨機応変に仕上げる。
そんな「一人ひとりに合わせたまつげパーマ」を実現できるのが、特許技法を用いたオートクチュールラッシュリフト®です。
瞼の状態や目の形、まつげの生え方などは、いつも同じとは限りません。
だからこそ、決まったデザインに当てはめるのではなく、その時々の状態を見ながら、無理なく美しく仕上げる。それができるのは、オートクチュールラッシュリフト®だからこそです。