逆まつげのエクステ 逆まつ毛のまつエク まつえくぱーま

2026年2月25日

「まつエクだけで理想のデザインにしたい」

もちろん、それで仕上がるのなら一番シンプルで理想的です。

でも一部の方はLカールなど立ち上がりの強いエクステを付けても、思ったようにならない場合があります。

それは加齢によるまつ毛の下がりや、

生まれつきの逆まつ毛さんの場合です。

自まつ毛が下がり、

白目に被っている状態だとエクステを装着しても

✔︎ 毛先が上に出てこない

✔︎ 立ち上がらずパチっとしない

✔︎ 傘のようにまつ毛が白目に覆いかぶさる

せっかく長さを出しても、影ができてしまい

「なんだか重たい」「思ったより上がらない」

という印象になりがちです。

この場合の解決策は「まつげパーマ+エクステ」

まつげパーマをしてからエクステを装着する方法です。

まず自まつ毛の角度をHCLLロッドの小さめを選び、

しっかり逆まつ毛矯正し上向きに!

土台となる自まつ毛をしっかりリフトさせます。

その上にエクステを装着すると…

白目に光が入りやすくなる!

短め&少ない本数でも華やかエクステ!

デザインの幅が一気に広がる!

このように逆まつ毛の強さによっては、

エクステだけでは物理的に難しい場合もありますが、

オートクチュールラッシュリフトを組み合わせれば色々できちゃいます!

「似合わせ」は毛質と角度がすべて。

土台となる自まつ毛によって、

必要なまつエクの本数は変わります。

ビフォアフ写真はオートクチュールラッシュリフト+60本(片目30本)のエクステが付いています。

でも

まつ毛の量が多くて長い方が同じ施術をすると、もっと華やかに。

逆に少なく短い方はもっとナチュラルな仕上がりになります。

ちなみにこの写真はオートクチュールラッシュリフト+30本(片目15本)

自まつ毛が異なると、

仕上がりの雰囲気は全く違うものになります!

オートクチュールラッシュリフトは自まつ毛の土台を整えるのに最適!!

、・まつエクが似合わなくなってきた

・エクステが下がって見える

・目が小さく見える気がする

・逆まつ毛が強い自覚がある

・ベースの自まつ毛がバランス良く上がらない

まつエクが似合わないのく、マツエクパーマが上手いくかないのも、

方法が合っていないだけかもしれません。

一度、土台から見直してみませんか?

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