「まつエクだけで理想のデザインにしたい」
もちろん、それで仕上がるのなら一番シンプルで理想的です。
でも一部の方はLカールなど立ち上がりの強いエクステを付けても、思ったようにならない場合があります。
それは加齢によるまつ毛の下がりや、
生まれつきの逆まつ毛さんの場合です。
自まつ毛が下がり、
白目に被っている状態だとエクステを装着しても
✔︎ 毛先が上に出てこない
✔︎ 立ち上がらずパチっとしない
✔︎ 傘のようにまつ毛が白目に覆いかぶさる
せっかく長さを出しても、影ができてしまい
「なんだか重たい」「思ったより上がらない」
という印象になりがちです。
この場合の解決策は「まつげパーマ+エクステ」
まつげパーマをしてからエクステを装着する方法です。

まず自まつ毛の角度をHCLLロッドの小さめを選び、
しっかり逆まつ毛矯正し上向きに!

土台となる自まつ毛をしっかりリフトさせます。

その上にエクステを装着すると…

白目に光が入りやすくなる!
短め&少ない本数でも華やかエクステ!
デザインの幅が一気に広がる!
このように逆まつ毛の強さによっては、
エクステだけでは物理的に難しい場合もありますが、
オートクチュールラッシュリフトを組み合わせれば色々できちゃいます!
「似合わせ」は毛質と角度がすべて。
土台となる自まつ毛によって、
必要なまつエクの本数は変わります。
ビフォアフ写真はオートクチュールラッシュリフト+60本(片目30本)のエクステが付いています。

でも
まつ毛の量が多くて長い方が同じ施術をすると、もっと華やかに。
逆に少なく短い方はもっとナチュラルな仕上がりになります。
ちなみにこの写真はオートクチュールラッシュリフト+30本(片目15本)

自まつ毛が異なると、
仕上がりの雰囲気は全く違うものになります!
オートクチュールラッシュリフトは自まつ毛の土台を整えるのに最適!!
、・まつエクが似合わなくなってきた
・エクステが下がって見える
・目が小さく見える気がする
・逆まつ毛が強い自覚がある
・ベースの自まつ毛がバランス良く上がらない
まつエクが似合わないのく、マツエクパーマが上手いくかないのも、
方法が合っていないだけかもしれません。
一度、土台から見直してみませんか?